3ヶ月以内にクラウドファンディング公開予定の方へ
「支援お願いします」と頭を下げ続けて、
友達リストを消耗し、心も信用も減っていく...
それは本当のクラウドファンディングではありません。
クラウドファンディング(以下、クラファン)は本来、
あなたの想いを表現し、生涯のファンと出会う
「最強のファンマーケティング」です。
10年間の訪問販売で20億円売った「お願いしない営業」で
心を守りながら、信用を増やし、
継続的に成功できる技術を一緒に育てませんか?
2021年、私が初めて挑戦したとき、本気でそう思いました。
友達に「支援お願いします」と頭を下げて回り、
断られるたびに心が削られました。
「もうお願いできる人がいない...」
「これって、信用を削り取っているだけじゃないか...」
この絶望感と罪悪感が、私を苦しめました。
夜中に一人で原稿を書きながら、
「本当に誰か支援してくれるのか?」
と何度も不安で眠れませんでした。
でも、そこから学んだことがあります。
多くの人がクラファンで失敗し、心を病む原因は、
「クラファン=お金集め(資金調達)」だと思っているからです。
違います。
クラファンは本来、
・自分の想いを表現する場
・生涯のファンと出会う場
・影響の輪を広げていく場
なのです。
だからこそ、私が支援するクライアントには、
絶対に同じ思いをしてほしくない。
あなたにも、継続的に成功できる技術を育ててほしい。
心を守り、信用を増やし、何度でも挑戦できる技術を。
それは、オーナーが途中で「お願い」できなくなるからです。
知り合いに片っ端から連絡し、「支援して」とお願いして回る。
最初は応援してくれても、次第に既読スルーが増える。
「もうお願いできる人がいない...」
この絶望感が、多くの挑戦者の心を折り、
プロジェクトを失敗させます。
さらに問題なのは、クラファンに対する根本的な誤解です。
でも、安心してください。
私が2021年に発見した「お願いしない方法」で、
25件以上のクライアントが成功しています。
私が大切にしている「お願いしない営業」の4つの原則
いきなり「支援してください(お金を出してください)」と言わない。
私のはちみつプロジェクトでは、
「蜂蜜、ちょっと舐めてみて?」と言いました。
「支援して」とは一言も言っていません。
結果:舐めた瞬間「美味しい!」→自然と「支援させて!」
→110万円達成
小さな階段を作ることで、自然と大きな支援に繋がります。
「支援お願いします」ではなく
「今日で○日目、○○万円、○○名の方に本当にありがとうございます」
この発信に変えるだけで、お願いではなく感謝の空気が生まれ、
自然と応援の輪が広がります。
あなたの心も軽くなります。
同じパターンの投稿を続けることで、
見ている人が「次は私かな?」と待機状態になります。
実際、私のはちみつプロジェクトでは、
20名に蜂蜜を舐める動画に協力してもらい、
同じパターンで毎日投稿を続けました。
すると、電話した瞬間「待っていました!」と言われました。
お願いではなく、選ばれる喜びに変換されます。
10年間の訪問販売で20億円売った営業ロジックを搭載したページなら、
あなたが寝ている間も、魅力を語り続けます。
読んだ人が自然と「応援したい」「買いたい」と思う設計を作れば、
あなたが直接「お願い」する必要はありません。
ページが代わりに24時間営業してくれます。
【従来】
オーナーが直接「お願い」→心が消耗→信用消耗→失敗
【梅井流】
①プロジェクトページが24時間「営業」
②リターンが「魅力」を語る
③オーナーは「感謝」を発信するだけ
→心が消耗しない→信用が増える→継続可能→成功
これが、継続的に成功できる技術です。
1回限りで燃え尽きるのではなく、
何度でも挑戦できる技術を育てること。
私の支援を受けたクライアントの多くが、
「次もやりたい」と言ってくれます。
それが、私にとって一番の喜びです。
クラウドファンディングは、
正解を探すよりも、まず“整理”が大切です。
60分のZoomで、
今の状況を一緒に言葉にしていきます。
無理に売り込みはしません。
必要な方にだけ、次のステップをご案内します。
「いきなり予約はまだ不安…」という方は、LINEから気軽に質問してください。
1980年7月23日生まれ/大阪出身・金沢在住/5人家族
【経歴】
・宝石訪問販売:10年間で累計20億円
・CAMPFIRE公認キュレーションパートナー
・モットー:三方よし
【クラウドファンディング実績】
・支援総額:2,600万円超
・最大調達:1,196万円
2021年、自分がクラファンで苦労した経験から
「同じ思いをさせたくない」と支援事業を開始。
10年間の訪問販売で培った「お願いしない営業」を
クラファンに応用する手法で、
心を守りながら継続的に成功できる技術を育てる伴走支援を提供。
P.S.
「まだ決めきれていない」方こそ、話す価値があります。
一人で抱え込まず、まずは30秒で予約だけしておいてください。